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さつまいもは長い間鹿児島で愛されています。今も子供からお年寄りまで大人気!私の父も祖父も、そのまた昔まで我が家は代々サツマイモが大好きです。    でも子供たちはただ蒸かしたさつまいもというよりかは、スイートポテトや鹿児島の葛で作られた葛餅なんかが大好きです。過去にこのサイトは食品会社があったそうですが、それを親戚から譲り受けてさつまいもファンクラブとして活動しようと考えています。

まだまだ未熟な点もございますが、これからもさつまいもファンクラブをよろしくお願いします!
   
   

さつまいもに関するアンケート!

さつまいもは、どうやって食べるのが好きですか?

30代みこさん
蒸して皮をむき、ヘラでよくつぶします。ある程度滑らかになってきたところにバターと砂糖、牛乳を適量加えます。握って形が崩れない程度の硬さになったら、サランラップで食べやすい大きさに丸めて茶巾絞りを作るのが好きです。ただふかしてバターをつけて食べるのも美味しいですが、このようにひと手間加えるだけで見た目にもかわいいおやつを簡単に作ることができます。牛乳の代わりに少量の生クリームを入れて混ぜるとさらにコクが出て美味しいです。
70代 みつさん
さつまいもは焼き芋にして食べるのに限ると思います。焼き芋にすると備長炭による遠赤外線の効果で芋の細部にまで火が通って芋本来の甘みを程よく引き出すことができます。家庭では芋焼き機がないので、外で薪をたいてアルミホイルを芋に巻いて火のついた薪の中に芋をくべて焼いていきます。この際に火の取り扱いには十分注意が必要です。じっくりじんわり火を通すために中火に保って様子を見ながら20分くらい焼いてまだ焼きが足りなければ火の中に入れておきます。
50代 むつみさん
焼きあがったら火傷をしないように注意して取り出して、皮を剥がしていただきます。焼き芋にするとホクホク感が増すのでとても美味しいです。 さつまいもは、焼き芋やスイートポテトが好きです。ご飯のおかずとしてさつまいもサラダにもしたりして食べたりもする程すきです。焼き芋はシンプルに焼いて、塩をつけて食べる食べ方です。スイートポテトは作ったことがないので、作り方はわかりませんが、買って食べことがあります。おいしかったです。
20代 さおさん
さつまいもサラダは、さつまいもを一口サイズにカットして、レンジで柔らかくなるまで、温めてからマヨネーズで和えたら、出来上がりです。1番好きなのは薄切りにして、オリーブ油で揚げ焼きすることです。ポテトチップスよりも優しい味になり、お菓子のような、おつまみのような感じになり、子供も旦那も喜んでくれます。また、スーパーなどで焼き芋にして売っていると、ついつい買ってしまいます。そのまま食べるのも好きですが、潰して牛乳やバターで伸ばしてスイートポテト風に焼き直したものも大好きです。ほかに、サイコロ状にカットして、水にさらさず、砂糖をまぶして出た水気に小麦粉を混ぜ込んで蒸した鬼マンも好きです。
50代 さとみさん
石焼き芋として食べるのか好きです。さつまいもを傷つけない丸みを帯びた石を何処かで拾ってきて、綺麗に洗ってしっかり乾かします。その石をダッチオーブンに敷き詰めます。蓋を開けた状態でダッチオーブンを加熱します。しっかり加熱したら、さつまいもを石の上に置いて蓋を閉め、20?30分ほど加熱します。この時、石に指が触れないよう注意してください。大変熱くなっております。時間が経ったら蓋を開けてさつまいもを転がし、再び蓋を閉めて20?30分加熱します。 この時、すごく熱い蒸気が上がりますので、顔をダッチオーブンに近付けないでください。 再び時間が経ったら蓋を開けて、さつまいもを触ってみます。熱いので気をつけてください。柔らかくなっていたら、食べてもいいです。硬かったら、まだ食べずに、蓋を閉めて5分程度放置してみてください。食べる時は、いきなりかぶりつくのではなく、まず、香りを愉しんでください。次に、石焼き芋の色を愉しんでください。さらに、触感を愉しんでください。ただし、熱いので気をつけてください。そして、口の中にいれて、ゆっくりと味わってください。シンプルで、ハマります。ただし、食べ過ぎには注意です。
30代 みきさん
さつまいもはとにかく火を通して甘みを充分に引き出してから食べるのが1番!火を通すには煮る揚げるなどさまざまな方法があるけれど、やっぱりなんといっても焼き芋が1番ではないでしょうか。寒空の下、火を囲みながらワイワイしてる間に出来上がる焼き芋は、やっぱり最高です。なにげないおやつかもしれないけれど、思い出という調味料がプラスされる気がします!もちろん、レモンと炊いたり、蜜を絡めた大学イモも負けませんが!笑
40代 りつこさん
オーソドックスに塩を入れたお湯でホクホクに湯がいて食べるのが好きです。塩味のあるさつまいもの皮ごと食べています。あとは、さつまいもの煮物も大好きです。さつまいもを1センチほどの輪切りにしてお鍋に並べ、お水を入れます。そこにさつまいも一つにつき醤油とお砂糖を大さじ1ずつ入れ、柔らかく煮ていきます。煮くずれしないよう弱火でコトコト煮るのがコツです。醤油とお砂糖の加減はお好みで変えてもらってかまいません。優しい味わいがほっこりします。
50代 せつこさん
普段は砂糖と醤油をいれた甘煮をよく食べます。主人をはじめ、子供たちも大好きですぐになくなってしまいます。それから天ぷらも家族全員が好きです。おやつには大学芋をつくることが多々あります。また、朝食に、かぼちゃのポタージュに混ぜる。とくにかき揚げにはサツマイモを入れると、ぐっとうまみが増します。また、安納芋の場合は甘みがますので、セロリやブロッコリーの茎など、苦みや青臭いものも混ぜても子供や主人が飲んでくれます。冬は厚切りにして干して、お手製の干しいもにします。
30代 しんさん
私はシンプルに蒸して食べるのが1番好きです。いつもは炊飯器にさつまいもとさつまいもが浸るくらいの水を入れて炊飯します。蒸すといえるか分からないのですが、このやり方だと、びっくりするくらいしっとりするんです。普通に蒸すよりもしっとりした、焼き芋のような感じになるので、いつもこのやり方で食べています。多少水分が抜けるのか、安納芋などの芋ではなく、スーパーで売っている普通のさつまいもでもしっとりして甘い芋になるのでおすすめです!
40代みつこさん
焼きイモ以外考えられません!蒸して食べるのも美味しいけれど、やっぱり甘さが抜けてしまう。焼きイモのねっとりとした甘さには勝てません。我が家には石油ストーブがないのでフライパンですが、実家では、サツマイモをアルミホイルで包んで、ストーブの上に置き、その上からフライパンをかぶせて、放置します。一時間もすると、甘い匂いがしてきて、アルミホイルから茶色い汁のようなものが出てきます。そうすれば食べごろ。ねっとりとした甘ーいアツアツの焼きイモが食べられます。

さつまいもは、なんの品種が好きですか?

30代みこさん
子供の頃は庭の畑でさつまいもを植えて、秋になると芋掘りをして楽しかった思い出がよみがえってきます。さつまいもも品種改良によってさまざまな品種がでてきていますが、私はやはり季節になるとスーパーなどでもよく見かける紅あずまが大好きです。子供の頃から馴染みのある品種なので焼き芋や蒸かし芋にしてそのまま食べても何だか懐かしい感じがします。甘みやホクホク感も甘すぎず、パサパサせずにちょうどいい味と食感に感じます。
70代 みつさん
私は安納芋の大ファンです。安納芋は種子島元来のお芋でとても甘みが強いのが特徴です。火を通すとさらに甘みが増して柔らかくなるので、焼き芋などの芋本来の美味しさを味わいたい場合にはとても合った品種だからです。焼き芋にすると芋のお色がさらに黄色に増して、しっとり感が出てきます。もともと焼き芋屋さんをしていた知人から聞いたのですが、他の品種と比べて糖度を測定するとはるかに高くて非常に良いお味の芋だということでした。これからも焼き芋を作るときには安納芋を使い続けます。
50代 むつみさん
どんな品種でも好きです。 あまいさつまいもならそのまま焼いて食べたらおいしいです。さつまいもは、とにかく甘い方がどんな料理でも使える気がします。さつまいもの品種と言うより、食べておいしければ、どんなさつまいもの品種でも良いと私は、思います。 ホクホク系、しっとり系、紫系、白系など様々なさつまいもがあります。それぞれ、適した食べ方があると思うし、このみはわかれますが、私は、何度も言いますが、甘いさつまいもならなんでも良いです。
20代 さおさん
ベニアズマが一番好きです。紫芋や他の甘いと言われる品種も全部食べてみましたが、ベニアズマの持っている独特の上品な甘さが気に入ってます。また、今まで買ったベニアズマには外れがなかったことも理由の1つです。少し火の通りが甘くて歯ごたえが残ってしまった時でも、ベニアズマならそれも味になります。他の品種に比べてアクが少ないようにも思います。また、本来の甘さがあるので、大学芋にしたり、他のお菓子に加工した際、砂糖を減らせる所も好きです。
50代 さとみさん
紅はるかが好きです。しっとり系の食感で甘みもしっかりとしているので、ただ、焼くだけでもスウィーツを食べているような幸福感が得られます。しかしながら、スウィーツ感が強すぎるという訳でもないので、ご飯のおかずにもなれるという優秀なさつまいもです。色味は薄黄色なので、金色に輝く焼き芋に魅力を感じる私にはちょっと物足りないですが、そういうちょっと物足りなく感じてしまう部分もなんだか好きです。あとは、「紅」という漢字と、「はるか」というひらがな、響きが好きです。私はまだ、紅はるかを「焼く」以外の調理方法で食べたことがないので、機会があればちゃんとしたスウィーツ作りに使ってみようと思っております。砂糖をたくさん使わなくても、甘くて美味しいちゃんとしたスウィーツを作れると思うので、楽しみです。
30代 みきさん
好きなさつまいもの品種は紅はるかです。少し小ぶりなカタチですが、焼き芋をすると輝く黄色ととろとろの蜜が現れます!やっぱり焼き芋が1番だと思っているので、焼き芋に向いた紅はるかが好きです。逆にいうと焼き芋が好きなので焼き芋に向いた品種は好きです。紅はるか以外にも、紅あずまや鳴門金時なんかも焼き芋にすると美味しいです。焼き芋について語っていたら、季節は少しズレてますが、焼き芋が食べたくなってきました。
40代 りつこさん
さつまいもの中では鳴門金時が一番好きで、よく食べています。きっかけは、鹿児島にいる友人が鳴門金時をたくさん送ってくれたことです。実はその時、鳴門金時を初めて食べたのですが、あまりの美味しさに驚きました。たくさんもらったので、鳴門金時でポテトサラダのさつまいも版を作ったり、と今にして思えばとても贅沢な食べ方をして楽しみました。それ以来、鳴門金時にハマっています。さつまいもといえば、鳴門金時で間違いないですね。
50代 せつこさん
ふだんの料理には指定なしです。そのとき安く売られているもので太めのものを選んでいます。おそらくほとんど紅東という種類かと記憶しています。まれに安納芋を購入するときも。とくにポタージュを飲みたくなる冬は、甘みの強い安納芋を指名買いすることがあります。干しいもは紅はるか。ねっとりとして干し芋にむくといわれたからです。普通のスーパーでは売られていないので、農産物直売所や道の駅のようなところで大量買いをします。
30代 しんさん
やはり、安納芋です。理由は甘いからです。私は焼き芋も大好きで、よくスーパーで置いてある焼き芋などを食べていたのですが、他の品種のさつまいもと比べると、やっぱり安納芋が1番水分が多くて甘いです。色々な品種の焼き芋があるなら、私はもちろん、安納芋を選びます。そこまで多くの種類のさつまいもを食べたことがないので、今までに食べたことのあるさつまいもでしか比較できませんが。ただ、それぞれ他の品種にも良いところはあるので、用途に応じて多少好みは変わります。
40代みつこさん
安納芋が大好きです。とにかく甘い!蒸しても甘いけれど、焼きイモにすると、甘みの成分が茶色く焦げるほど甘い。肉の色が真っ黄色で美味しそうだし、水分が多いのも好みです。また、イモのサイズが良いです。スーパーで安売りされているようなイモは、大きいし太いので、丸ごと一本を焼きイモにするには、ものすごく時間がかかるか、切らないといけないかのどちらかですが、安納芋は小さいし、太さもないので、調理時間がかかりません。

子供たちが大好きな葛餅。今年もじいちゃんとばーちゃん作ってくれるかな~♪